iPS細胞を作製した山中伸弥京都大学教授がノーベル賞受賞

2012年のノーベル生理学・医学賞は、

iPS細胞を作った山中教授と協同研究者のジョン・ガードン(英ケンブリッジ大学名誉教授)に授与されることになりました。

iPS細胞の作製からわずか6年で、ノーベル賞にきまりました。

今までのノーベル賞の受賞内容からするととても速いですね。

iPS細胞はご存じの方も多いとは思います。

「病気や事故で体の機能を失ったとしても、iPS細胞を作製し、それを神経や筋肉、心臓などの細胞に成長させて移植をすれば健康な状態に戻ることも可能になる。再生医療に使う同じ万能細胞の胚性幹細胞(ES細胞)と違い、患者自身の細胞からできており、拒絶反応のリスクが少ない。」

難病の新たな治療法開発がさかんに行われているようです。

実用化すれば、多くの方が、不自由さから解放されることになります。

ただ、iPS細胞の治療を受けるのには、一人当たり1,000万円近くの費用が必要になるようです。

すごく高額ですね。

いい技術ですから、必要な方が受けることができるような制度が必要になると思います。

 

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介護の現場は大変

10月3日の日経新聞の夕刊の記事より、

介護スタッフのが不足しているようです。

平均勤続年ス4.4年だそうです。

仕事がきつく時間に追われそして、給料も低い。

取材を受けたいた人の話では、週5日勤務で、月4日は夕方から朝9時までの夜勤。

それで手取りは20万円。

30歳代の正社員の人も同じようなものだそうです。

「きつい仕事の割に低賃金」と敬遠する人が多いようです。

現場慢性的な人手不足です。

高齢化社会に向かう中、これから介護を必要とする人がどんどん増えて行きます。

そんななか、介護の仕事をする人が増えなければ、ますますきつくなります。

ただ、昨日のニュースで少し見たのですが、

高齢者とされるかたもで、元気な方は働きたいという意欲があって、

介護の仕事を始めようとする動きがあるようでう。

「老老介護」ということになるのでしょうか

しかし、元気な高齢者の方の働く場として提供できれば、

介護の現場も充実していくと思います。

高齢化社会、ご高齢の方にも元気に過ごして頂くことで、

介護を必要としない高齢者の方も増えていくかもしれません。

そうなれば一石に二鳥いや三鳥のメリットがあるかもしれません。

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よく噛んで食べる。  長生きの秘訣かもしれませんね。

良く噛むことは健康にいい。

日経新聞のネットの記事で、

「家康、元就の長寿を支えた食生活の秘密 戦国武将の長寿食(1)」

という記事がありました。

当時の平均寿命は49.8歳。

ドラマで本能寺の変の時に、信長が舞いながら歌う唄の歌詞が

「人間50年・・・」とあったのを覚えています。

その中、家康は75歳まで生きました。

その時代の天下人、信長、秀吉に比べると随分と長生きしました。

天下取りの最有力候補の信長は48才(家康39歳)が本能寺の変で倒れ、

6歳上の秀吉が61歳(家康55歳)で亡くなっています。

長生きすることで、天下を取ることができました。

そして、徳川幕府の基礎しっかりと築くこともできまいた。

日経の記事で書かれいた内容を見ると、

家康が長生きできたのは、食生活かもしれません。

「質素倹約の精神からも麦飯を好んでいたという。」そうです。

さらに、

「「麦にはビタミンB1やカルシウムなどが豊富に含まれます。さらに、家康の麦飯は麦と胚芽の残った半搗き米を混ぜたものなので数多く噛まなければならなかった。この咀嚼が脳や胃腸の働きを活性化させて、活力の源になったのです」(食文化史研究家、永山久夫さん)。」

栄養をとり、そして、しっかり咀嚼して食べることが、

内蔵を元気することが、長生きにつながるのではないでしょうか?

よく噛んで食べる。

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五感を超える力

IT技術は進歩していますね。

今朝の日経新聞の一面に

「五感を超える力」という記事がありました。

そこで最初の紹介していたのが、

メガネディバイスです。

重さ36gのメガネです。

これをかけて英文を目で追うと、隣のパソコンからそれを読み上げる声が聞こえてくるようです。

メガに組み込まれたカメラが眼球の動きをとらえ、

何に注目しているか分析して、

役に立つ情報をデーターベースから探して音や文字で知らせる仕組みだそうです。

このメガネがネットとつながっていれば、

自分の記憶が曖昧でも、ネットから情報を探し出して教えくれることも可能になるようです。

脳の記憶の代りをしてくれるということですね。

ITが人間の五感に替わる能力を持ち始めてきているようですね。

でも、このメガネは便利ですね。

このメガネとスマホと繋げて、見た者の情報を得ることがすぐできるなんて便利ですね。

そして、見た者をメガネのカメラで撮って、ネットのデーターベースに送るなんてできるようになったらどうなるのでしょうか?

プライバシーや著作権なんて色々な問題が出てくるかもしれませんね。

でも、便利になりそうですね。

医療の現場でも使えそうですね。

手術するときは、遠方にいる専門ドクターの意見を聞きながら、

手術ができるようになるかも知れんませね。

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「就活」じゃなくて「終活」

「しゅうかつ」と言えば「就活」しか思い浮かびませんでした。

しかし

「終活」というのがありのですね。

「終活」ノート、「終活」ファッション

争議や相続、介護、そういったものを手伝うサービスがあるようです。

お坊さんもいらっしゃるようです。

人生の終末をどう迎えるかを色々と考えておられるのですね。

核家族化がすすんで、色々と困っておられる方もいらっしゃるのでしょうね。

色々あった人生、最期だけは安心してでしょうね。

是非、そのなかに「田七人参」加えて頂きたいものです。(笑)

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田七人参の形状

田七人参の形状は

やはりスマートな方がいいですね。

こんな感じです。

天然の田七人参は、このようにスマートなものが多いようです。

みんなスマートな感じでしょう。

中国から送ってもらった写真です。

収穫した田七人参を天日干ししているところです。

天日干ししている風景は、こんな感じです。

一面にあるのはすべて田七人参です。

 

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田七人参はとても堅い。

田七人参は、とても堅いものです。

自分で粉末にするのはかなり難しいです。

コーヒーミルを使って粉砕するす場合でも

田七人参を一旦、ハンマー等で小さく砕く必要があります。

それでも、コーヒーミルの刃が欠けてしまます。

それだけ堅いのものです。

 

以前は中国から、田七人参の粉砕に使える粉砕器を仕入れて、粉砕をしていたのですが、

それでも荒砕きをしてからでないと、粉砕できませんでした。

それだけ、堅いものです。

土の中で5年から7年、土の養分を吸いながら育った田七人参です。

なかなか、手ごわいです。

 

田七人参は、やっぱり粉末か顆粒で買った方がいいかもしれませんね。

 

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田七人参商品紹介(1)

弊社の販売する田七人参は姿品、粉末、顆粒、お酒が御座います。

用途に合わせてご用意していおります。

顆粒のAT-20です。

AT-20・瑞鳳露シリーズは、6~7年根である20頭「準天然田七人参」のみを使用した商品です。

1ケ月パッケージ!1日1包を目安にお飲み頂けます。

旅行や出張の時にも持ち運びに大変便利です。

ATとは 「ancient treasure」=古代の宝の頭文字を取って名づけられました。

AT-20には、別名「瑞鳳露」という名前もあります。

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漢方は、日本独自の伝統医学です。

漢方は、日本独自の伝統医学です。

古代中国で生まれた中国伝統理学「中医学」が朝鮮半島や日本に伝わってきました。

そして、江戸時代くらいから、日本独自の進化を遂げてきたようです。

「中医学」では医学理論に重点が置かれ、それぞれの症状ごとに中医学的原因を想定して解釈を行い、その結果として処置を進めいきます。

「漢方」では、原因を問わずに処方うする方法が確立さました。

江戸時代中期の医学者「吉益東洞(よしまつとうどう)が「万病一毒説」を唱え、それを元にしています。

江戸時代の科学技術では病気の原因やメカニズムは分からず。

しかし、それを仮想空想的な考えでは納得いかず。

病気の原因は不明だが1とする考えです。

それにより、この症状にはこの薬というパターン化ができたようです。

さらに、その結果から検証することもできるようになり、

漢方用語を知らなくても漢方が運用できるようになったようです。

今の西洋医学の医師の方が漢方用語に親しんでいなくても症状から処方できるようです。

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ハルピンに行った話(2)

ハルピン空港について、

屋根のな到着ロビーで、雨の中、

傘を持って出迎えてくれたのは、通訳の女性の方でした。

ちゃんと私の名前の書いた紙をもって待っていてくれました。

会社の車というより、お役所の車といった感じで、

ダッシュボードの上には、

小さい日本の国旗と中国の国旗がクロスして立ててありました。

こんな車に乗るのは、初めてでした。

国賓待遇とは大げさですが、そんな風にされているとそんな感じがしました。(笑)

到着した時間が遅かったので、そのままホテルにチェックインしました。

ホテルの周りは、静かでした。

近くで食べるところはないか、ホテルを出て少し歩いてみました。

ないのはわかっているのですが、あればラッキーと思って出てみました。

期待するようなお店は見当たりませんでした。

仕方なく、閉店間際のホテルのレストランに入って、食事。

ちょっと奮発してステーキを注文しました。

外人プライスなのでしょうか、日本人の私からしても少し高めかなという値段でした。

お肉だと期待して待ちました。

お肉が出てきて、少し「あれ?」

そして食べて「あれ?あれ?うっそー、なんで」と思ってしました。

結局全部食べることができずに、部屋に戻って

次の日の予習で白血病についての勉強を少しして、寝ました。

この時の中国と今の中国は随分違っています。

たぶん、今食べるともっと値段が高く、こんなことはないと思います。

随分記憶も曖昧になってきたので、断片的な話になってしまっています。

また、今度、思い出した分を順を追って書いていきます。

このハルピンの薬とはまた違いますが、中国には生薬が伝統的にあります。

漢方は中国にたよるところが多くあります。

田七人参も前回紹介しましたように、中国の雲南省でしかとれません。

収穫量もそんなに多くありません。商品になるにも5年以上かかります。

だから、あまり市場に潤沢に出回ることがないのでしょう。

一時期は輸出されていませんでした。

だから、知らない方も多いのだと思います。

雲南省の天候の不順と中国の好景気で、

ここ数年来、田七の価格は高騰して行っています。

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