商品ラインナップ
ATシリーズ
田七人参と冬虫夏草の究極の融合、瑞鳳(ずいほう)
田七人参-粉末タイプ-
田七人参-姿品タイプ-
田七人参酒キット

田七人参FAQ

そもそも「田七人参」ってなんですか?
田七人参は、「金不換」といわるほど、古来中国で、貴重なものとされておりました。

一部の王族、貴族でしか入手できませんでした。ある時期では、産出量も少ないことから、この貴重な田七人参の輸出を禁止していたほどです。田七人参は三国志で有名な諸葛孔明の名前をとった「孔明鍋」などにも使われております。紀元前より、田七人参は中国で食されてきています。
「準天然」の準ってなんですか?
田七人参は雨量や湿度、高山でしか生育しないなどの地理的条件が厳しい植物で、天然物の産出量はほとんどありません。

気候や風土が合わない為、日本での生育も不可能なのです。そこでレーベンスクラフトでは、自生に適した中国雲南省において、化学肥料・農薬を一切使用しない有用微生物群栽培(EM法)にて良質な土壌を管理し、自然に生育させています。天然に“準ずる”という意でレーベンスクラフトでは「準天然田七人参」と称しています。
田七人参20頭物・30頭物・60頭物とは?
田七人参の20頭物・30頭物・60頭物は、田七人参の粒の大きさの基準です。

20頭物が一番良いものとされています。田七人参の頭とは、田七人参一斤の重さの中に、田七人参が何粒入っているかとういう基準です。一斤に20粒はいっているものを20頭物といいます。一粒の重量は約平均25gです。30頭物は約17gとなります。20賜物の田七人参は、その大きさに育つまでに約7年かかります。それゆえ、算出量も少なく、田七人参20頭物は、貴重なものとされています。
田七人参は薬なのですか?
現在のところ、日本では健康食品に分類されています。

中国ではもちろん、アメリカのFDA(日本では厚生労働省)やドイツでは健康医薬品として認められています。田七人参は、世界の医学界や研究機関で研究が進められており、その効果は漢方の中でも学会発表の一番多い漢方です。現在のところ、日本では健康食品に分類されています。
「準天然」の準ってなんですか?
レーベンスクラフトの田七人参は、天然に“準ずる”という意でレーベンスクラフトでは「準天然田七人参」と称しています。

田七人参は雨量や湿度、高山でしか生育しないなどの地理的条件が厳しい植物で、天然物の産出量はほとんどありません。気候や風土が合わない為、日本での生育も不可能なのです。そこでレーベンスクラフトでは、自生に適した中国雲南省において、化学肥料・農薬を一切使用しない有用微生物群栽培(EM法)にて良質な土壌を管理し、自然に生育させています。

天然に“準ずる”という意でレーベンスクラフトでは「準天然田七人参」と称しています。
中国では残留農薬などの問題がありますが、大丈夫ですか?
全く問ございません。レーベンスクラフトでは、中国雲南省の現地契約農家において、EM栽培で管理しています。

原材料である田七人参を姿品で輸入する際には、入管の諸検査を受けております。また、国内で有名な製薬会社関連の工場で加工を施しており、安心してご利用頂ける商品をご紹介しております。
一日どのくらい飲めばよいですか?
個人のご体調にあわせて、1日2〜5gを目安にご利用頂けます。

お飲みになられる方のご年令や、ご体調にあわせてご案内を差し上げておりますが、顆粒・粒状タイプは一日1包〜2包、粉末の一日約2〜5gをご利用の目安におすすめしております。お湯やお水などでお飲み下さい。
いつ飲めばよいですか?
いつお飲みになられても結構です。食前や食後でも大丈夫です。最初の飲み初めは午前中のうちにご利用頂くようお勧めしております。寝る前に飲まれると翌朝、目覚めが良いという方がございます。一日のうちで、生活スタイルにあわせて毎日ご利用頂くことをお勧めいたしております。
病院の薬を飲んでいますが・・・一緒に飲んでも大丈夫ですか?
併用して頂けても結構です。血圧や糖尿病、心臓病や肝臓病。また、抗ガン剤と併用されているお客様からは、併用してよかったとお喜びの声を頂いております。

お気になされる方は、病院のお薬を飲まれる時間から2時間前後あけて田七人参をご利用下さい。
飲んではいけない人っているのですか?
健康な方も不調ででお悩みの方もご利用頂けます。ご質問などございましたらご利用前にお問い合わせ下さい。

もちろんお子様にも、大人の量より少ない量でご利用頂いております。妊娠中の方や授乳中に方は、念のためにご利用は控えて頂くようにお願いしております。
どのくらいで体感がありますか?
1回お飲みになるだけで「翌朝の目覚めが良い」「ぐっすり眠れた」「一日の疲れを感じない」「お酒が残らない」などのご体感を感じて頂ける方がございます。

また1週間〜10日で同じようなご体感を感じて頂ける方もございます。新陳代謝のサイクルを考えますと、1ヶ月〜3ヶ月を目安にお考え下さいませ。
ページの上へ